ベジママ

ベジママ成分は安全?健康被害・副作用は大丈夫?

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「すぐにできると思っていたけど、なかなかできない・・・」

 

「年齢的にも、病院を受診するべきなの?」

 

「妊活サプリメントは耐えしたけど、効果はイマイチ・・・」

 

 

こんな悩みを持っているなら、ベジママがお勧めです!

 

ベジママは葉酸だけでなく、妊活に必要な成分を凝縮。

特にピニトールという成分が最も注目されている、新しい妊活サポートサプリメントなんです。

 

使用者の満足度アンケートでも

「ベジママを試してよかった」95.45%

「ベジママを継続したい」94.19%

と、非常に高い評価を得ています。

 

そんなベジママですが、デリケートな時期に飲むものだけに、その成分の安全性が気になるところですよね。

健康被害や副作用があるようでは、妊活どころではなくなってしまいます。

 

そこで今回はベジママの安全性について、成分を解析し、製造過程もチェックして健康被害や副作用はないのかを徹底検証しました。

 

ぜひご覧ください!

 

ベジママの妊活に効果的な成分とは?

 

ベジママに配合されている成分について、効果や安全性を検証していきましょう。

まずは妊活に有効とされる成分を見ていきます。

 

ピニトール

ベジママの特徴といえば「ピニトール」という成分が配合されていること。

 

ピニトールとはマメ科の植物に含まれる天然成分で、ビタミンBの仲間です。

インスリンに働きかけ、血液中の糖の濃度が高くなりすぎなうよう取り除いてくれることがわかっており、糖尿病の予防成分として注目されています。

 

そして血糖値を下げる働きは、排卵障害を予防することにもつながるとして不妊症の改善成分としても期待されているのです。

というのは、排卵障害の大きな原因のひとつ「多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)」はインスリンの血糖値調整がうまく機能しなくなる症状(インスリン抵抗性)とともに現れることが多いのですが、ピニトールを摂取するとインスリンが正常に機能し、結果的に排卵障害も改善されることが期待できるから。

 

ベジママに含まれているピニトールはアイスプラントという植物から抽出したもの。

自社の国内植物工場で栽培されているので安心です。

アイスプラントは天然のものですから過剰摂取しなければ副作用の心配はなく、ミネラル類も多く含まれているので、新たな妊活の強い味方として注目されているのです。

 

葉酸

葉酸はビタミンBの一種。

胎児の正常な発育に欠かせない成分として有名ですね。

特に妊娠初期における十分な葉酸の摂取は胎児の神経管偏差障害の発生リスクを抑えることができるため、妊娠を希望している人は妊活時期から葉酸を摂取することが推奨されています。

葉酸はほうれん草やブロッコリーなどの緑黄色野菜やレバーなどに多く含まれていますが、熱や水に弱く、普段の食生活だけでは不足しがち。

そこで妊活中には葉酸サプリの摂取が進められているのです。

 

葉酸には「モノグルタミン酸型」と「ポリグルタミン酸型」の2種類がありますが、ベジママには吸収率が約2倍であるモノグルタミン酸型の葉酸400μg(厚生労働省が推奨している量)が配合されています。

 

ルイボス

ルイボスはマメ亜科の植物で、その葉を乾燥させて作るルイボスティーが有名ですね。

ルイボスティーはカフェインレスなので妊娠中・授乳中・子供にも良いお茶として人気があります。

 

特に妊活にルイボスが進められるのは、ルイボスには強い抗酸化作用があるポリフェノールが多く含まれているから。

活性酸素は体をサビさせる(老化させる)物質として有名ですが、年齢とともに体内酵素が減少し、活性酸素は増えてしまいます。

増えた活性酸素によって体が老化すると、妊娠する力も徐々に失われていくのです。

 

そこで活性酸素を除去する(抗酸化)効果のあるルイボスを摂取することで体の老化を防ぎ、妊娠力アップにも働きかけるというわけです。

 

ビタミンE

脂溶性ビタミンの一種で、抗酸化作用による老化防止効果のほか、血流を促して子宮内膜を厚くする効果があることで知られています。

 

子宮内膜とは、子宮の中を覆う粘膜組織で、いわば受精卵のベッド。

月経によって剥がれ落ちた後、ホルモンによって肥大していき、ふかふかのベッドとなって受精卵を待ち受けるのです。

この子宮内膜が薄いと着床しにくくなると言われています。

 

ビタミンC

水溶性ビタミンの一種で、皮膚や粘膜の健康を維持するほか、ビタミンEの効果を高める効果もあるとされています。

ストレス緩和作用もあるため、妊活中には積極的に摂りたい成分です。

 

ビタミンB12

水溶性ビタミンの一種で、葉酸と協力して赤血球中のヘモグロビン生成に関わり貧血を防ぐなどの効果があります。

血液細胞を健康に保ち、丈夫な体を作ります。

 

ベジママに含まれる添加物とは?

ベジママには添加物に分類される成分が含まれているようです。

どんな成分なのか詳しく検証していきましょう。

 

結晶セルロース

植物から採取したパルプを加水分解して生成し、さらに再結晶させたもの。

錠剤を固める賦形剤として用いられています。

刺激性やアレルギーの報告はなく、安全な成分とされています。

 

ステアリン酸Ca

高級脂肪酸であるステアリン酸のカルシウム塩です。

水と油など、混ざりにくいものを混ぜ合わせるために乳化剤として用いられます。

古くから医療品添加物として用いられており、安全性は高い成分とされています。

 

ベジママの添加物は必要最小限で安全性は高い

以上のようにベジママは無添加ではなく、2種類の添加物が含まれています。

しかし添加物が入っているものは全て副作用や健康被害の危険があるかというとそうではなく、添加物の中にも安全性が高いもの・低いもの様々なものが存在します。

 

ベジママに含まれる添加物は安全性が高く、長年医療用として使われてきた成分であり、その量も必要最低限となっています。

用法・容量を守って飲む分には安全と言えるので、安心してくださいね。

 

ベジママの全原材料名一覧

ピニトール、還元麦芽糖水飴、ルイボス茶抽出物(デキストリン・ルイボス茶エキス)、アイスプラント末、デキストリン、ビタミンE含有植物油、マンガン含有酵母、結晶セルロース、ビタミンC、ビタミンB1、ビタミンB6、ステアリン酸Ca、ビタミンB2、パントテン酸Ca、葉酸、ビタミンB12

 

ベジママは製造過程も安全性にこだわっている!

ベジママは成分だけでなく、製造過程においても安全性に徹底したこだわりを持っています。

  • アイスプラントは自社の植物工場で栽培
    先に触れたように、ピニトールの原料となるアイスプラントは自社の植物工場で徹底管理のもと栽培されています。
  • GMP認定工場で製造
    GMPとは「Good Manufacturing Practice(適正製造規範)」の略で、原材料の入荷から製造、出荷に至るすべての工程で「安全」かつ「一定の品質」が保たれるように定めた工場の基準のこと。
    GMPに認定されているということは高い品質と安全性が製造過程で保たれているという証拠なのですね。
  • 放射性物質検査をクリア
    ベジママは放射性物質の検査も正確に行っており、基準をクリアしています。

 

結論・ベジママは健康被害や副作用の危険なし

以上のように、ベジママは

  • 成分
  • 製造過程

両面で安全性に徹底的にこだわっています。

 

これまでに健康被害や副作用の報告もなく、安全性の高いサプリメントです。

 

妊活中は特に、体に有害なものは摂り入れたくないですよね。

でも赤ちゃんを迎えるための成分は積極的に摂り入れたいもの。

サプリメント選びで頭を悩ませている方に、ベジママは自信を持ってお勧めできる商品といえるでしょう。

 

まとめ

ベジママの安全性について、成分や製造過程を徹底調査し、健康被害や副作用の危険はないのかどうかを検証しました。

 

ベジママは成分・製造過程両面で高い安全性を保っており、健康被害や副作用の危険のないサプリメントであると言えます。

 

妊活はまず、母体の体作りから始めるのが基本です。

 

赤ちゃんを迎える準備として、食事や生活習慣の改善い加え、安心・安全なベジママで体作りを始めてみてはいかがでしょうか。

 

 

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